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    <title>下呂温泉に行こう！日帰り温泉から送迎バスまで情報満載</title>
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    <updated>2009-11-03T03:47:34Z</updated>
    <subtitle>下呂温泉に行こう！ 下呂温泉で日帰りできる温泉宿や温泉施設、送迎バスの情報まで掲載。また温泉の成分・療養泉・効能まで紹介しています。さらに特典情報まで旬なこのサイトだけの情報もりだくさんです。</subtitle>
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    <title>下呂温泉の見所</title>
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    <published>2009-11-03T03:46:18Z</published>
    <updated>2009-11-03T03:47:34Z</updated>

    <summary>下呂温泉の見所をご紹介しております。下呂温泉には温泉にまつわる見所が一杯。また下呂温泉の歴史を感じさせるものなどがたくさんあります。また飛騨川から見る風景はお勧めです。</summary>
    <author>
        <name>温泉に行こう</name>
        
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        <category term="下呂温泉の見所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="下呂温泉神社" label="下呂温泉神社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>下呂温泉の見所をご紹介致します。<br />
下呂温泉には、温泉にまつわる見所が一杯、また歴史を感じさせてくれるものなど温泉上がりの散歩にたいくつはしませんよ。<br />
また、飛騨川から見る宿の風景も圧巻で情緒あふれており、旅行に来たと実感させてくれました。</p>

<p><br />
・<strong>中山七里（ナカヤマシチリ）</strong><br />
下呂温泉から飛騨金山まで約22kmにおよぶ飛騨川の渓流美を中山七里と呼びます。<br />
屏風岩や羅漢岩など伝説にまつわる奇岩が多いことでも有名です。<br />
戦国時代、豊臣秀吉の命を受けた金森長近が 飛騨川沿いに街道をつくったのが始まりとされています。<br />
春には岩つつじ、夏には鮎釣り、秋には紅葉と四季を通して楽しめます。</p>

<p><br />
・<strong>温泉寺</strong><br />
下呂温泉の白鷺伝説の白鷺の消えたあとに残された薬師如来像をまつるのは、その名も温泉寺です。<br />
173段の石段を登ってようやく辿り着く本堂、また奉納された絵馬にはかなりの歴史ものがあります。</p>

<p><br />
下呂温泉の白鷺（しらさぎ）伝説とは、<br />
昔、下呂には豊かに湧き出る温泉が有り、村の人たちに親しまれていました。<br />
ところがある日、大地震がおこり、下呂のお湯がぱったりと止ってしまいます。<br />
村の人たちはたいそう悲しみました。</p>

<p>そんなある日、一羽の白鷺が益田川の河原に降り立ちました。<br />
あくる日も、その次の日も、その白鷺はやってきて、同じ場所でじっとしているのです。<br />
不思議に思った村人がそこを訪れると、温泉がこんこんと湧き出ているではありませんか。 そして、白鷺が飛び去ったあとには、一体の薬師如来像が。<br />
そう、白鷺は村の人たちを哀れんだ薬師如来の化身だったのです。 </p>

<p><br />
・<strong>禅昌寺</strong><br />
天下十刹に数えられる由緒正しい古禅林・禅昌寺は、静寂そのものです。<br />
背筋がぴんとのびそうな空間。中国宗朝の様式を伝える数々の建築物や茶人・金森宗近により設けられた茶室と庭園は見ごたえがあります。</p>

<p>また、雪舟筆の大達磨像や狩野永徳の菊花屏風など、寺に伝わる貴重な文化財は門前の禅昌寺歴史民族資料館に展示されています。<br />
 <br />
・<strong>下呂温泉神社</strong><br />
下呂温泉の幽遠な歴史に感謝し、ますますの発展を願って建立された神社です。<br />
聖地、出羽三山の一つ湯殿山神の御分霊を奉っています。</p>

<p><br />
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</mt:if></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>下呂温泉の特産品・おみやげもの</title>
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    <published>2009-11-03T03:44:46Z</published>
    <updated>2009-11-03T03:45:50Z</updated>

    <summary>下呂温泉の特産品やおみやげもののご紹介です。下呂温泉には飛騨牛をはじめ美味しいものや珍しいものがたくさんあります。またJR下呂駅の近くにあるお肉屋さんでは飛騨牛を買うことも出来ます。</summary>
    <author>
        <name>温泉に行こう</name>
        
    </author>
    
        <category term="下呂温泉のご紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おみやげもの" label="おみやげもの" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>下呂温泉の特産品やおみやげものに、有名な飛騨牛をはじめ、あまり知られてはいませんが、鮎かま、下呂膏、お菓子など美味しいものがたくさんあります。<br />
下呂温泉の宿に宿泊すると飛騨牛は必ずと言っていいほど出してくれます。<br />
飛騨牛美味しいですよね、霜降りで肉が柔らかいです。<br />
私も下呂温泉に旅行に行った時はお土産に飛騨牛を買って宅急便で送りました。<br />
JR下呂駅の近くに飛騨牛のお肉を買うことができますので散策してみては如何でしょうか。</p>

<p>・<strong>栃の実せんべい</strong><br />
樹齢80年以上のとちの木にしか実らないとちの実を使用しています。<br />
とちの実は、渋みが強くそのままでは食べられませんが、独自の製法で渋みを取り除きとちの実の風味を生かして造られた銘菓です。<br />
昔からの手作りの味で、パリっとした歯ごたえと、こうばしい香りが特徴です。</p>

<p>・<strong>しらさぎ物語</strong><br />
傷ついた一羽の白鷺が温泉を見付け傷を癒したという「白鷺伝説」。<br />
その誕生の由来にちなんで作られた下呂温泉の銘菓です。<br />
歯ざわりのよい口当たりが特徴で、お茶だけでなくコーヒーにもよく合います。</p>

<p>・<strong>不老柿</strong><br />
農家の軒下に吊るされた干し柿。今でも見られる飛騨地方の秋の風景の一つです。<br />
つるし柿のイメージと不老長寿の願いをお菓子で表現した焼きまんじゅうが不老柿。下呂温泉の代表的な銘菓です。</p>

<p>・<strong>けいちゃん</strong> <br />
「けいちゃん」とは鶏の肉を使った飛騨地方独特の料理です。 <br />
 地元下呂で飼育した地鶏を使用しています。ニンニク、唐辛子で味付けされたピリっとした辛さがおいしさの秘密です。<br />
調理方法はとっても簡単。キャベツ、玉ネギ、もやしなどの野菜を入れて、フライパン・ホットプレートで焼くだけです。</p>

<p>下呂市では、生産・販売の他、けいちゃん料理を美味しく召し上がって頂けるお店がございます。</p>

<p>・<strong>トマト加工品</strong><br />
下呂特産の「完熟トマトももたろう」を使用した加工品です。 <br />
真っ赤に熟したトマトだけを使用したトマト加工品です。<br />
下呂のトマトジュースは果汁100%。少量の塩以外の防腐剤、着色料等は一切使用しておりません。<br />
その他トマト丼、トマトソースかつ丼など独自のトマト加工品もあります。</p>

<p>生産・加工の他に、オリジナルのトマト料理を取り扱っているお店がございます。</p>

<p>・<strong>こんにゃく</strong><br />
こんにゃく芋を使った手造りの加工品です。 <br />
こんにゃく芋の生産量は岐阜県内で第2位。<br />
下呂といえば温泉が有名ですが実はこんにゃくでも有名です。<br />
下呂特産のこんにゃくの加工品は、こんにゃくの栽培に適した竹原地区で採れたこんにゃく生芋を使用し、健康に良いといわれている食物繊維「マンナン」を多く含みます。</p>

<p>・<strong>笹寿司</strong><br />
鱒（マス）、紅しょうがをのせた酢飯を笹で包んだお寿司です。 <br />
下呂特産の笹寿司は、飛騨の清流で育った鱒（マス）と新鮮なお米を使用しています。 <br />
寿司を包む笹は天然の隅笹。清潔で食物の保ちがよく、その爽やかな香りは寿司の美味しさをいっそう引き立てます。 <br />
伝統の味をそのままに一個一個手作りで作らています。</p>

<p>・<strong>飛騨牛</strong><br />
飛騨牛は、飛騨の代表的な名産品です。 <br />
飛騨地方で育てられた良質の和牛の中から「飛騨牛」と認定された和牛だけを使用しています。 <br />
飛騨牛独特のやわらかく、とろけるような甘みは一度食べたら忘れられません。<br />
すき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキなどでご賞味下さい。 </p>

<p>・<strong>下呂膏</strong><br />
下呂膏は、ずっと昔から愛されてきた貼り薬です。 <br />
下呂膏には、オウバク・ヨウバイヒの生薬が含まれており、肩こり、腰痛のほか打撲、打ち身、捻挫等に効きます。<br />
和紙を使用しておりますので肌にやさしく適度に患部を固定します。急性・慢性の痛みの両方に効きますのでスポーツのお供にも最適です。<br />
貼り薬独特の貼り跡が残らない物や、かぶれを防止する製品もあります。 </p>

<p>・<strong>鮎かま</strong><br />
清流を好むといわれる天然の鮎を使ったかまぼこです。 <br />
下呂市の特産品の鮎かまは、鮎釣りの名所である飛騨川で採れた鮎を使用して作りました。<br />
鮎本来の風味を生かしたしっかりとした歯ごたえが特徴です。<br />
このまま食べても美味しいですが、サラダやおでん・鍋物にもよく合います。<br />
鮎かまは、生産・加工の他にご進物、ご贈答用として取り扱っている店がございます。</p>

<p>・<strong>漬物</strong> <br />
四季を問わず愛されている飛騨の名産品です。  <br />
下呂の漬物は、地元で採れた新鮮な野菜を使用しています。<br />
歯切れもよくさっぱりとした味です。<br />
また、同じ野菜でも醤油漬け、味噌漬け、たまり漬けなど違った味を楽しめます。</p>

<p>・酒 <br />
澄んだ水と良質の米から作られる飛騨の地酒です。 <br />
飛騨の地酒は、熟練の職人の手による手造りの酒です。<br />
純米酒、にごり酒、どぶろく等味も種類も多彩です。<br />
銘柄には、その地方独特の季節や自然にちなんだ銘柄が多くあります。</p>

<p><br />
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<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>下呂温泉のご紹介</title>
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    <published>2009-11-03T03:32:33Z</published>
    <updated>2009-11-03T03:44:04Z</updated>

    <summary>今から１０００年以上前に湧き出た下呂温泉。有馬温泉、草津温泉とならぶ日本三名泉のひとつと言われています。下呂温泉には情緒あふれる宿があり季節の会席や飛騨牛を召し上がることができます。</summary>
    <author>
        <name>温泉に行こう</name>
        
    </author>
    
        <category term="下呂温泉のご紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>延喜年間から天暦年間の頃（約９００年～約９５０年頃）に、現在の温泉地から離れた場所である、湯が峰の山頂付近に温泉が湧出したのが下呂温泉といわれていますから、今から１０００年以上も昔に湧き出したと言うことになります。</p>

<p>1265年に山頂からの湧出は止まったが、現在の温泉地である飛騨川の河原に湧出しているところを発見されました。<br />
この飛騨川の河原に湧出したことは、下呂温泉の開湯伝説「白鷺（しらさぎ）伝説」として伝わっています。</p>

<p><br />
下呂温泉の白鷺（しらさぎ）伝説<br />
昔、下呂には豊かに湧き出る温泉が有り、村の人たちに親しまれていました。<br />
ところがある日、大地震がおこり、下呂のお湯がぱったりと止ってしまいます。<br />
村の人たちはたいそう悲しみました。</p>

<p>そんなある日、一羽の白鷺が益田川の河原に降り立ちました。<br />
あくる日も、その次の日も、その白鷺はやってきて、同じ場所でじっとしているのです。<br />
不思議に思った村人がそこを訪れると、温泉がこんこんと湧き出ているではありませんか。 そして、白鷺が飛び去ったあとには、一体の薬師如来像が。<br />
そう、白鷺は村の人たちを哀れんだ薬師如来の化身だったのです。 </p>

<p><br />
下呂温泉は草津、有馬と並ぶ日本三名泉のひとつと言われています。<br />
また、「下呂」の名前は昭和以降に使われ始めた名称で、それ以前は「湯之島」と呼ばれていました。</p>

<p><br />
<img src="http://gero.flavorday.net/images/venus.jpg" border="0" alt="下呂温泉のご紹介"></p>

<p><br />
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</p>]]>
        
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    <title>下呂温泉の足湯</title>
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    <published>2009-11-03T03:02:48Z</published>
    <updated>2009-11-03T03:03:55Z</updated>

    <summary>今は知名度の上がった足湯。縁台に座って足を浸けるだけですが、それだけで体全体が温まり、心も体もリフレッシュできます。また心臓にも負担が少ない為高齢者の方でも安心して入ることができます。</summary>
    <author>
        <name>温泉に行こう</name>
        
    </author>
    
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    <category term="足湯" label="足湯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gero.flavorday.net/">
        <![CDATA[<p>今はどこの温泉に行っても出来ているほど知名度の上がった足湯です。<br />
もちろん下呂温泉にもあります。<br />
足湯はなぜ人気があるかと言うと、縁台に座って足だけを湯に浸ける、シンプルでかつ簡単、手軽に出来てしまうからなんでしょうね。<br />
これだけですから体力の弱っている人にもおすすめできる入浴法なんです。<br />
足だけしかお湯に浸かっていないにも関わらず、体全体が温まり血流が改善され冷え性などにも効果があります。<br />
また、温泉成分を皮ふから吸収することで「体」と「心」をリラックスさせる効果もあります。</p>

<p>私がお勧めする下呂温泉の足湯を掲載します。</p>

<p>・<strong>下呂温泉　足の里　ゆあみ屋</strong><br />
足湯は24時間どなたでも無料で利用できます。<br />
ホテルにご宿泊のお客さまが浴衣姿でご来店頂きますと、温泉たまごをプレゼントしてくれます。また、手ぶらでご来店いただいたお客様に便利な温泉グッズの販売もいたしております。タオル、金箔入りあぶらとり紙、湯の香美人（温泉たまご）、漆器スプーン、足湯バックセットにて500円で販売しております。 </p>

<p>また、下呂温泉　足の里　ゆあみ屋には、「いい旅夢気分」の撮影で落合監督、夫人が来店、温泉玉子をご試食され、「おいしい！！」と絶賛されていたそうです。</p>

<p><img src="http://gero.flavorday.net/images/yuamiya.jpg" border="0"></p>

<p>・<strong>ビーナスの足湯</strong><br />
欧調風の建物が印象的な共同浴場「白鷺の湯」の玄関に造られた足湯。<br />
白いビーナス像が目印のユニークな造りで、女神像を眺めながら輪になって入浴できるため、女性グループやファミリーに人気があります。<br />
料金は無料、一年中２４時間利用することができます。</p>

<p><img src="http://gero.flavorday.net/images/venus.jpg" border="0"></p>

<p>・<strong>鷺の足湯</strong><br />
下呂温泉で最初に造られたのがこの「鷺の足湯」。<br />
700年ほど前に1羽の白鷺が舞い降り、温泉の涌く場所を村人に知らせたという白鷺伝説に由来して命名されました。<br />
木造りの湯船とベンチに雨除けのついたシンプルな足湯ながら、中央駐車場のすぐ隣りという立地の良さで、いつも必ず誰かが利用している、人気の足湯です。<br />
24時間無料開放され、手軽に温泉の泉質を肌で感じることができます。</p>

<p>・<strong>合掌の足湯</strong><br />
下呂温泉合掌村の村内にあり、もともとは休憩場所だった東屋を改装し、足湯として平成15年7月にオープン。<br />
囲いの板塀や腰掛け板にはヒノキを、湯口には小川の石をあしらった清涼感ある造りで、一度に16人ほどが並んで利用できます。<br />
入浴：8時15分～17時<br />
料金：無料（合掌村入村料800円必要）<br />
定休日：2月第3水・木曜  </p>

<p><img src="http://gero.flavorday.net/images/gassyo.jpg" border="0"></p>

<p>・<strong>雅の足湯</strong><br />
「ゆあみ屋」のすぐ上、下呂ロイヤルホテル雅亭に平成15年8月にオープンした、下呂で一番新しい足湯です。入り口玄関の横にあり、宿泊客以外にも無料開放されているので気軽に利用できます。湯船に浮かぶ檜玉が疲れた足裏を心地よくほぐしてくれます。奥の売店ではソフトクリームも販売しております。 <br />
場所：下呂ロイヤルホテル雅亭玄関横<br />
入浴：24時間可<br />
料金：無料／定休：なし </p>

<p><img src="http://gero.flavorday.net/images/masa.jpg" border="0"></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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